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美肌・アンチエイジング

身体活動に欠かせない役割を果たし、数々の健康効果も認められている、酵素。

アンチエイジングや、美肌効果も高いと言われています。その詳細をリサーチしていきますので、ぜひチェックしてください。

酵素はアンチエイジングにも効く!?

アンチエイジング年齢を重ねていくと、お肌に深く刻まれたシワやたるみ・シミなどの肌のエイジング現象は、避けて通れない悩み。

毎日鏡を見て、ため息をついている人も多いのではないでしょうか。

こうした悩みの解決法として思い浮かぶのが、高級化粧品の使用や美容クリニックによる若返り施術ではないでしょうか。

しかし、高級化粧品を継続して使うとなると、金額が心配ですよね。

また美容クリニックだと、ボトックスやヒアルロン酸注射など効果的ですが、化粧品以上のコストがかかってしまいます。

「クリニックに頼る以外の方法がないほど、エイジングが進んでしまう前に、もっとナチュラルに、身体の内側から若返りができる方法はないのかしら? 」

そう考えている女性にぜひおすすめしたいのが「酵素」です。

酵素は、人が生きるために身体の内部で起こる化学反応をサポートしてくれます。[注1]
また、食品から取り入れた栄養素を体内に吸収しやすくするのも酵素の力です。

■肌のターンオーバーをサポートする。

■肌代謝に必要なアミノ酸を生成。

■体内での有害な化学反応の除去を助ける。

■円滑な血液循環をサポートする。

■免疫力向上につながる。

  ■善玉菌を増やして腸内を整える。

ターンオーバーをサポートする

酵素の大きな役割は代謝(新陳代謝)、すなわちターンオーバーをサポートすることです。

酵素のサポートによって、生きていくうえで必要な身体での化学反応を起こしやすくなります。つまり、ターンオーバーのサポートは、新しい肌をつくるために大切なことなのです。

さらに新しい肌を作るための材料として、体内で合成することができないアミノ酸が必要。酵素の一種であるプロテアーゼは、体内に取り込まれたたんぱく質を分解することで、新しい肌の素に必要なアミノ酸を生成します。[注1]

酵素は2,000種類以上あることがわかっています。それら酵素が人体で行う役割は、脂肪からエネルギーを作ったり、脂肪を分解したりとさまざまです。いろいろな種類の酵素を摂取することで、肌環境を整えましょう。

抗酸化酵素で活性酸素の除去を助けエイジングケア

エイジングケア

抗酸化酵素は、活性酸素の除去に関わる酵素です。抗酸化とは、身体で起こる活性酸素が関わる有害な化学反応を除去したり、抑制したりすること。

私たちが呼吸によって取り込んだ酸素のうち、約2%は活性酸素になるといわれています。[注2]

活性酸素は悪いウイルスを撃退する役目も担っていますが、増えすぎると自身も体内で悪さを始めます。

活性酸素は動脈硬化や心筋梗塞などの、さまざまな病気の原因になるといわれている酸化物を生成。活性酸素自体も、多くの生活習慣病や老化の原因に関係があるとされています。[注3]

そこで、活性酸素の除去に関わる酵素、抗酸化酵素が重要に。酵素スーパーオキシドディスムターゼなどの抗酸化酵素には、活性酸素の一つである過酸化水素を除去する効果があることが確認されています。[注3]

また、このような抗酸化酵素によって活性酸素を除去することが、長寿につながると考えられているようです。

タバコを控えることや、アルコールを取り過ぎないこと、赤ワインや、リンゴやキウイなどの果物からビタミンCやポリフェノールを摂取することでも、活性酸素を抑制することが知られています。[注3]

酵素は、これらの果物の摂取によって同時に取り入れることが可能です。果物を食べて効率良く酵素と抗酸化物質を取り入れましょう。

酵素の力で血液循環を整える

体内の中性脂肪が増加すると、それに伴って血栓のもとなる飽和脂肪酸、トランス脂肪酸も増加。それらを分解するのが酵素のひとつであるリパーゼです。[注1]

リパーゼには悪玉コレステロールを分解する働きがあり、円滑な血液循環を助けてくれます。

持続的に酵素を取り入れ印象の良い肌へ

意識的に酵素を取り入れ始めたとしても、すぐに肌の印象が変わるわけではありません。

毎日の食事で持続的に酵素を取り入れて、代謝のサポートをしてもらう必要があります。酵素を取り入れて、まずは代謝のいい体を目指していきましょう。

免疫力の向上を助けてエイジングケア

酵素には「消化酵素」「代謝酵素」などといくつかの種類がありますが、体内でつくられる代謝酵素は、免疫力を上げることに役立つといわれています。[注4]

免疫力の減少は老化の原因になるとも指摘されているため、エイジングケアには免疫力が大きく関わってきます。

日々の食事から酵素を摂取

納豆

体内では、スーパーオキシドディスムターゼ以外の酵素もつくられています。しかし、これらがつくられる量は、年齢を重ねるにつれて次第に減少。

20代でつくられる量と比較して40代では50%、60代では30%にまで減るといわれています。[注5]

不足しがちな酵素は、食品やサプリメントで補いましょう。酵素は野菜やキノコ、果物などに多く含まれます。

パパイヤならたんぱく質を分解する酵素のパパインなど、食材によって含まれる酵素の種類や、その効果もそれぞれに違いがあります。

酵素は、70度以上の熱が加わると壊れてしまうという特徴があります。[注6]

そのため、加熱調理での摂取は、酵素を補給する方法として効率がいいとは言えません。数種類の生野菜を補給し、酵素を壊すことなく、上手に体内に取り込みましょう。

ヨーグルトや納豆、ぬか漬けなどの発酵食品にも多くの酵素が含まれています。これらの食品も、効率よく酵素を摂取するために適切なものです。

特に納豆に含まれているナットウキナーゼという酵素は、血管を詰まらせる原因になる血栓を溶解することが知られています。[注1]

他にも、発酵食品にはビフィズス菌や乳酸菌などの善玉菌も含まれています。[注7]腸内環境を整え、酵素や栄養を体内に取り込む力の改善などが期待できるでしょう。

サプリメントやドリンクなら手軽に酵素を補給できる

「酵素を摂るために毎日食事に気を遣うなんて難しい…」と思う方も少なくないでしょう。酵素を手軽に補給する手段としては、サプリメントやドリンクがあります。

これらには多種多様な種類の酵素が含まれており、効率よく酵素を摂取する方法として適切です。

さらに、酵素サプリメント・ドリンクには乳酸菌やビタミン、食物繊維などの成分も含まれている商品も販売されており、エイジングケアに有用な成分の同時摂取が可能。

そのうえ、酵素には消化を助ける働きもあるとされているため、食事と一緒に補給することで、栄養の吸収を高めることが期待できます。[注8]

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酵素サプリメント・ドリンクを選ぶ際に注意したいこと

酵素サプリメントやドリンクは、美容業界でも大きな注目を集めています。

特にダイエット目的で酵素を活用する女性が増加中。

「ファスティング」と呼ばれる数日間のプチ断食を行う中で、唯一口にする食品として、酵素サプリやドリンクが選ばれているのです。

こうした酵素ブームを受けて、各社から多彩な酵素商品がリリースされるようになりました。

「どれを選べばいいのかしら」と迷ってしまう方も多いのではないかと思います。そこで、以下に商品購入に役立つ「酵素の正しい選び方」を紹介していきます。

熱処理されていないか

酵素製品を選ぶ際には、製造で熱処理をしていないものを選ぶことが大切。熱処理された製品は、大部分の酵素が体内に取り込んでも期待通りの働きをしてくれません。

ペースト、液体、錠剤、ソフトカプセルなどの製品の多くは、製造工程で熱処理や加圧などの処理が必ず加わっています。

選ぶなら、加熱・加圧などの処理を加えていないもの(カプセルタイプなど)を選ぶようにしましょう。

特に注目したいのは「毒出し酵素」といわれる、サプリメント成分。

酵素を守るため、熱を一切加えずにサプリメント化するという、独自の発酵技術製法(日本及び国際特許を取得)によって作られています。

酵素の力は損なうことなくカプセルにギュッと詰め込んでいるので、効果的に体内へと取り入れることができます。

高級な商品に含まれていることが多く、美容だけではなく健康にも気をつけたい方におすすめな成分です。

確かなエビデンスがあるか

酵素サプリやドリンクを選ぶ際は、エビデンス(科学的証明)のあるものを選ぶことが大事。

酵素製品の多くが「身体にいい」「健康になる」と喧伝していますが、十分な科学的根拠を持つものは少ないのです。

できれば購入前にホームページなどで商品情報の詳細なチェックを。自社データだけでなく、大学などの第三者機関による客観的データのある製品を選ぶようにしましょう。

続けやすいか

酵素が、体全体に働きかけて効果が出るまで、ある程度時間をみましょう。

そのために「続けやすいか」は、重要なポイントです。酵素には独特の味がする商品が多く、続けられずに挫折してしまった方も多いのだとか。

臭いや味が気になる人には、カプセルタイプがおすすめ。飲むのに手間がかかりませんし、出先へも手軽に携帯できるので、便利です。

安全な素材を使っているか

酵素に使用している原料が安全であるかをチェックしましょう。安全性が確認された国産原料で、遺伝子組み換え素材などを使っていないものが安心できます。

また、添加物にも注意して。

甘味料や保存料などの食品添加物は酵素の働きを抑制してしまうため、飲む意味がなくなってしまいます。

製品を選ぶ際には必ず成分表を確認し、添加物の有無を確かめるようにしてください。

身体の中から若さをキープするなら酵素がおすすめ

身体の中 若さ

一度進行し始めたエイジング現象を食い止めるのは大変です。しかし、酵素を上手に取り入れることでエイジング現象を緩やかにすることができます。

みずみずしい肌、きれいな腸内環境、サラサラな血液など、若さを取り戻すのに必要な効果が得られるはずです。

見た目も体の中も美しく年を重ねたいと考えているなら、代謝アップ効果や活性酸素除去効果のある酵素を摂るようにしましょう。

毎日の食事に少し酵素をプラスする意識を持つだけで、1年後、5年後、10年後の自分が変わってくるはずです。

「色々試してみたけど続かない」「効果が出ない」といった失敗体験が重なるほど、毎日摂取するのは大変になってきますよね。

酵素は毎日続けることが基本なので、なるべく手軽に継続して摂れる方法を探しましょう。

アンチエイジングに効果的な酵素の実証

アンチエイジング効果があるとされる「SOD酵素」

活性酸素を除去する抗酸化酵素

活性酸素は呼吸しただけで発生するものとして昔から研究が進められていいました。

体内で作られる活性酸素は体をウイルスや細菌などから守る役割があり、適量ならわたしたちの体には必要不可欠なものと言えるでしょう。

しかし、最近では活性酸素は「アンチエイジングの大敵」として認知されています。

活性酸素の量が多くなると体を傷つけ、がんや神経変性疾患、成人病などの原因となってしまいます。

いつまでも健康でいるためには、この活性酸素の過剰な発生を防ぎ、さらに発生してしまった活性酸素を除去する必要があります。

活性酸素を除去するのに活躍するものとして代表的なのが「酵素」です。

酵素には消化酵素や代謝酵素などの種類がありますが、中でも活性酸素を速やかに除去してくれるとして今注目を集めているのがSOD酵素です。

SOD酵素はスーパー・オキサイド・ディスムターゼの略称。1969年に発見されたばかりの酵素ですが、現在ではその研究は世界中で行われています。[注9]

SOD酵素は過剰に発生した活性酸素を除去するためにわたしたちの体内に元から存在している酵素ですが、加齢とともにその数は減少してしまうと考えられており、元から存在する量にも個人差があります。

SOD酵素の数が減少すると先ほどご紹介したように、がんや成人病などの多くの病気の原因となる可能性もあります。

減少してしまったSOD酵素を補うには、SOD酵素と似たような働きをする抗酸化物質を摂取する必要があるのです。

SOD酵素を体外から摂取することは可能

SOD酵素はサプリメントからでも摂取することができます。

SOD酵素入りのサプリメントもたくさん登場していますが、もっと手軽にSOD酵素を摂取したいのならルイボスティーがおすすめです。

ルイボスティーはミネラルなどの栄養素が豊富でノンカフェインであることから体によいお茶としてとくに女性の間で人気がありますが、酵素を取り入れるという面でもぜひ積極的に飲みたいですね。

ルイボスティーに含まれるフラボノイド類が実際に強い抗酸化作用を示したという研究結果も報告されており、また、最近話題の水素水もSOD酵素の減少を食い止めるのに役立つのではないかと考えられています。[注10]

水素水には抗酸化作用があり、体内の活性酸素を除去する働きが期待されます。

そのためSOD酵素が活性酸素除去のために過剰に減少する必要がなくなり、体内のSOD酵素の量をキープできるというわけなのです。[注11]

老化を防ぐ「消化酵素」と「代謝酵素」

2つの酵素のバランスが大切

アンチエイジングやダイエットには「消化酵素」「代謝酵素」という言葉が深く関わってきます。

消化酵素は食べたものを消化するために使われる酵素です。複数種類があり、炭水化物を消化する消化酵素、脂質を消化する消化酵素なと、それぞれに役割があります。

通常なら消化酵素は食べたものを分子レベルにまで消化してくれますが、食生活や生活習慣の乱れによって消化酵素が不足すると、消化不良を起こしたり病気を引き起こす可能性が高まってしまいます。

消化酵素は人間の体内にあるものだけでなく、食材から摂取することも可能です。

生野菜、果物、海藻、発酵食品にはこの消化酵素が豊富に含まれていますので、食事の中に意識して取り入れるようにしていきましょう。

代謝酵素は人間が息をしたり思考したり体を動かしたり、生きるために必要な活動を担う酵素です。

代謝酵素は体のさまざまな部分に潜在していますが、消化酵素とのバランスが大切です。

栄養バランスの悪い食事や消化に時間がかかるものばかりを摂取している、さらに生活習慣が乱れているといった生活を続けていると消化酵素がどんどん減少していきます。

そしてそれを補うために代謝酵素が消化酵素として使われるようになり、代謝酵素の不足を招きます。

食べ過ぎ厳禁!酵素を使いすぎないようにしよう

消化酵素と代謝酵素をアンチエイジングのためにしっかり機能させたいのなら、余計なことに酵素を使い過ぎないことが重要です。

食生活の面からいえば、まず食べ過ぎは厳禁です。たくさん食べるとその分消化に時間がかかってしまい、消化酵素を余分に消費してしまいます

消化に時間がかかる食材も避けるようにしましょう。

消化酵素となる成分を豊富に含んだ食材を腹八分目まで食べることで、酵素の余分な使いすぎを防ぐことができます。

また、野菜などに含まれる酵素は熱を与えると死んでしまいます。

そのため、火を使って調理したものや加工食品などから野菜を摂取してもあまり効果がない可能性も。[注12]

できるだけ生の野菜、果物を毎日の食生活に取り入れるようにしていきましょう。

最近では「ファスティング」というダイエット方法が流行しています。

正しい知識や指導のもと、決められた期間の食事制限を行うというものです。

端的に体重を減らせる他、体内の消化活動、つまり酵素が使われる機会を減らすという目的もあります。

体を休めてアンチエイジングを目指すためにもファスティングは効果的ですが、正しい知識がなければ体調不良を引き起こす可能性もありますので十分注意して行うようにしましょう。

アンチエイジングに有効な酵素・成分が含まれているサプリ3つ

1. もろみ酵素さらさらケア

酵素サプリメントのイメージ

もろみ酵素さらさらケアは非加熱の酵素を使用したサプリメントです。

酵素は熱に弱いという特性があるため、選ぶならこのような非加熱タイプのサプリメントがおすすめと言えます。

また、もろみ酵素さらさらケアに使用されている酵素は穀類、豆類を原料にしたもろみ酵素。

消化、吸収、分解をサポートし、血行の促進、ホルモンバランスを整えるといった役割も期待されます。

もろみ酵素さらさらケアを開発したヴァリタックスはもろみ酵素の研究に特化しており、特許も取得しています。

ダイエット、アンチエイジング、健康を目指す方にうってつけと言えるでしょう。

90粒入りで定価は4,880円、定期購入を選択すれば4,392円で購入できます。

2. ダイジェストザイム240カプセル

アメリカ産の人気酵素サプリメントです。

「サプリメントは国産のものじゃなきゃ……」と不安に思っている方も多いかと思いますが、酵素の研究はアメリカでは日本よりもっと進んでいます。

ダイジェストザイム240カプセルは酵素研究に特化した方が設立した会社が開発を行っており、医師も多く開発に関わっていることから信頼して摂取することができますね。

アメリカの医療機関でも推奨されています。

消化、分解に欠かせない7つの酵素にくわえて乳酸菌も摂取でき、腸内環境を整えることにも役立ちます

ダイジェストザイム240カプセルは240粒入りで4,410円。約40日間続けることができます。

3. 万田酵素プラス温 瓶タイプ

万田酵素プラス温 瓶タイプはペーストタイプの少し変わったサプリメントです。

「サプリメントは大きすぎて飲み込めない」といったご高齢の方でも利用しやすく、またその日の体調に合わせて飲む量を調節できるという特徴もあります。

そのまま飲むほかに、水に溶かしたり料理に混ぜたりして利用することも可能。

料理に使用する際は、70度以上のものに混ぜないようにしてください。1日にスプーン2杯から4杯の摂取が目安となっています。

万田酵素プラス温 瓶タイプには54種類もの植物原材料が使用されています。果物の皮まで発酵、熟成させた酵素が入っているのが特徴です。

オレンジ、くるみ、ごま、大豆、バナナ、りんごといった果実、穀物、野菜、その他海藻も含まれており、様々な酵素をバランスよく摂取することができます。

万田酵素プラス温 瓶タイプは75グラムで6,480円。こちらも定期購入を選択すれば5,832円で購入できます。

[注1]一般財団法人日本食品分析センター:酵素の基礎知識 ~酵素の利用と活性測定法~ [pdf]

[注2]オムロン:はじめよう!ヘルシーライフ vol. 2、活性酸素を減らす生活術

[注3]日本医科大学医学会:活性酸素と抗酸化物質の化学[pdf]

[注4]株式会社日本自然発酵:酵素を知る

[注5]医療生協さいたま:ここ・から ナビ 酵素を上手に取りいれて

[注6]有限会社 健揚:酵素栄養学 1、酵素とは何か。

[注7]オムロン:はじめよう!ヘルシーライフ vol. 146、肥満や病気に深い関係のある「腸内フローラ」の秘密

[注8]公益社団法人日本フィットネス協会:フィットネスコラム,効果的な「酵素」の摂り方

[注9]日本釀造協會雜誌:活性酸素・SODに関する医学的研究の発展[pdf]

[注10]日本食品科学工学会誌:ルイボスティー(Aspalathus linearis)の抗酸化性[pdf]

[注11]一般社団法人 日本老年医学会:水素分子の生理作用と水素水による疾患防御[pdf]

[注12]日本SOD研究会:活性酸素を除去する酵素SODとSOD様作用食品

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